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雲界迷宮街の片隅遊戯迷宮

 
29
 
俺は今日、この上ない屈辱と人格否定を毒母から受けた。
俺が一体何をしたっていうんだ、俺がいなかったら遠方への水汲みなんてできなかっただろうに。
運転している俺に感謝もせず、俺を人格否定したり過去のことを持ち出して俺を攻撃したりと俺はまさにサンドバッグ状態。
常套句として持ち出している「助け合い」「お父さんが死んだら」「独立して出ていきなさいよ」
反吐が出る、全くもって反吐が出る。

自分の親が毒親だと分かっていたら、絶縁状を叩きつけて独立していたけど、俺は頭が悪い。
毒親と分かっていれば、自分で高額収入を得ながら自分らしく生きていけた。
でも、それができなかった。
大学生活していた時に感じてしまったのだろう。
結局自分は「いい子」を演じていただけ、そしてそれに耐えられなくなって大学を休みがちになり中退した。
思えば、幼いころからいろいろ制約だらけの人生だったし可能性は摘み取られていたのだろう。
何もかも中途半端に身について、社会の役に立てる人間になることが出来なかったのだろう。

毒母は、俺が出来もしないことを分かっていて俺を攻撃して心の底でヘラヘラ笑っているのだろうな。
俺は何せ「奴隷運転手」なんだから。
俺の人格は否定され、俺はカプセルの中に閉じ込められて毒ガスを吸わされているほどの狂気に包み込まれた。

最近、毒親デスノートへの投稿が活発化してきた。
心の底で、毒母への憎しみが止まらない。
4日前にファミレスでスマホから苦労して作成し投稿したデス書き込みが、2日ぶりに更新されたデス書き込みの掲載から外されていたのが追い打ちをかけた。
俺の居場所は、どこにあるというのだ!?




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18
 
亡き祖父の遺産を巡る争いに、冷静さの欠片も見られない最低の愚母へ
あなたは、自分の家族である私とその父(あなたの夫)に対して、今まで感情に訴えて相手を威圧して従わせる方法を取り過ぎた。
私は、すでにそれが破綻していると確信する。
あなたのやり方には、正当性も説得力もない。
確かに、遺産を相続する権利、お金をもらう権利は否定しないし、2人の弟(いずれも世帯持ち)とともに公平に分け合って一定の額をもらう権利を行使することは分かるし否定しない。
二人の弟のそれぞれの妻が結託して、こちらがもらえる分まで奪いつくそうとする、ならばその二人の妻にはこの言葉を贈ろう。
「人の権利を踏み躙って奪ったお金で生活し、食べる飯は美味しいか?」と・・・
それが例え、過去に苦しい生き方を強いられてきたから今度こそ幸せになりたいからといって、人から奪っていいという免罪符にはならないし、決して許されることではなく「奪ったという罪」を一生背負って生きて清算させられることになるだろう。

しかし愚母よ、あなたはこの問題の解決のプロセスを完全に間違えている、そしてそのための主張も感情任せに満ちており、相手を絶対悪、自分を絶対正義とするような表現に満ちていたのを聞いた時、私は自分があまりに恥ずかしくなった。
そして、問題解決に私と父を無理やり駆り出し、「要るのか要らんのか」と高圧的に二択を迫るやり方、そしてそれ以外の誰にも助けを求めないやり方、そしてそのすべてが愚母であるあなたの主張への同意の強制だけでゴリ押ししようとするやり方。
そんなことでは、家族であってもさすがについていかないし、2人の弟に対する完全敗北という自滅を招くだけだと言っておく。
そもそも、何故弁護士を立てない、この問題は間違いなく2人の弟側は弁護士を立てていることは容易に推測できる。
そんな相手に弁護士無しで挑もうとでもいうのか、そんな無謀が通用するほど世の中そんなに甘くはない。

そして、それが間違いだったと認めることすらしないで何度も同じ感情論だけで全部動かし、「うちにはもうお金がない」という言葉を執拗かつ高圧的に連発する、そこには家族というものではなく、金欲にまみれた亡者と奴隷という関係でしかないのだ。
そうやって、高圧的に迫ることで恐怖を与えて従わせようとするやり方は必ずどこかで墓穴を掘る結果しか招かないだろう。

その方法が間違ってないと未だに信じて疑わずに何度も繰り返すことでどんな結果を招くか、愚母よ、あなたは考えたことがあるのか?
父はすでに人工透析目前の慢性腎不全の末期的状態だ、つまり外食を父単独で行わせることは最も危険だ。
医師からそう診断されてもう後がないと分かったから、たんぱくと塩分を調整した食品を大量に買い、自宅内で食事してもらうことで人工透析を遅らせようと努力しているのに、そんな父に向って遺産の件で高圧的に迫り逆上するような言い方を繰り返し、それが父を単独外出に追い込んで、父に単独で外食させるようなことになれば、今までの苦労は全部水の泡になる、そんなことも分からないのか?
そして、父が外出すると次は私に同じことを迫るが、何十年も前から私はこの件で心をボロボロにされた。
特に、あなたを助手席に乗せて私が運転するときはあなたの話題という世界に共存させられることを強いられるしかなかった。
自分で好きな音楽を流して自分で快適な運転をすることすらできなかった。
そして、信号が赤になって停車状態になるとあなたは遺産問題、マンション問題で私に高圧的に攻め当たってくる、私にはなんの責任もないのに何故かあなたの不満のはけ口にされる。
そして、そのまま遺産問題の話につなげて私を責め立てる、それも、私が生まれたばかりの家でも遺産問題でもらえる権利を奪われたことについて私に責め当たる、あなたは一体何を考えているの?

このように、あなたは相手が聞くつもりもない話に無理矢理巻き込んで、相手の気分を害しているという意識すら無視して自分の話したいことだけを激しくぶちまける、こんなことをしたらいずれは家族としても見放されても仕方がないだろうに。
そして、今でも遺産問題で父が逃げるように家を出ていくと残った私に責め当たってくる。
そして、そこには「冷静に対処する」なんて考えはひとかけらもない、こんなことでは私たち家族は2組の弟夫婦の肥やしとなって消えてなくなるだけだ、
あなたの自己中心的で高圧的なやり方に私はもう耐えられない、だから家出という形で抵抗するしかない。
そして、そのために1日が台無しにされてボロボロにされて生活を狂わされる。

覚えておけ、あなたのそのやり方が父を人工透析の末に死に追いやることになるだろう、それでもあなたは責任を取らずに私に押し付けるのだろうな。
今まで、全部人のせいにして生きてきたツケがそのうち自分の身に回ってくることを覚悟しておけ。
             
息子より・・・


 
17
 
女帝(毒母)が、史上最悪の激情マネーサイコパスモンスターと化して、今日1日が死の世界と化した。
全ては、2つの遺産相続問題に端を発した相続放棄が尾を引いているが、今日はこの件にとらわれた女帝が完全に激情マネーモンスター化、父を激情的に責めたてて結果父は逃げるように家を出た。
それも、自分のスマートフォンを持たずに、きっと女帝との連絡手段を絶ちたかったのだろう。
俺は、そんな父が何処かで外食していないかがとても心配でならない、慢性腎不全を患って、人工透析ギリギリの所まで病状が進行しているのに、これ以上塩分やタンパク質を摂取オーバーしたりしたら今度こそ人工透析する羽目になる。だから、タンパクと塩分を調整したおかずを購入してでもそれを止めようとしているのに、今日の女帝の心ない激情暴言の数々が父を外食させる状況に追いやった。
その癖、女帝は「お父さんが死んだらうちはやっていけない」と自分が被害者のような発言、女帝の心ない暴言がそうさせたと微塵も思ってない、もはやサイコパスだ。

そして、父を探すために俺を連れ出しては弟夫婦とのトラブルの話や「うちはお金がもうない」とかの話を目的地に着くまで狂ったトークマシンのように激情的にペラペラ、耳を貸す価値の欠片もない。

そもそも、女帝は事の全てを感情だけで動かそうとしている。そんなやり方で問題解決しようとするなら墓穴を掘るだけだということを全く解っていない。
遺産相続問題も感情論をぶちまけるだけで、同意の強制で物事を進めようとするから協力する価値もない。
頻繁に「うちにはもうお金がない」を感情的に連呼するのも、危機を煽って従わせようとしているだけなことぐらい俺は分かっている。
結局、全部人のせいにして生きてきたのだろう。
あの女帝は、時には冷静で論理的に対処することの必要性を学んでこなかったのだろう、それとも、誰も教えなかったのだろうか?
感情論だけで物事を動かすことしか考えない愚かな女帝、父が人工透析の末に命を落としたら、俺は女帝にこういうだろうな。
「お前が殺したんだ!」と・・・

悪いけど、俺の母親は人間として完全な失敗作だ。そして「お金」が全てという金の魔物だ。

【追記】翌日また毒親デスノートへ書き込み、両日ともファミレスからスマートフォンで書き込み。

 
25
 
人の部屋に入ってきて、しつこくしつこく話まくりやがって
それも、だんだん話の規模が大きくなって、挙句に破産するぞ破産するぞと煽りまくる。

何で、他人によって引き起こされた裁判沙汰にまで巻き込まれなあかんの?

結局、俺は利用する以外何にも存在価値がないってことか?

てめえの愚かさにどれだけ傷つけられたと思ってるんだ?

てめえ一人で全部背負ってるだ?
( °д°)ハァ!?
一人で悲劇のヒロインぶるのは昔からだったよな
勝手に一人で高圧的な態度になりやがって、ウソ泣きして、「すみれ色の涙」を急に歌いやがって
てめえは、そうやって自分の欲望のために利用してきたんだろ
だから、友達もなくすってもんだよ。

てめえの愚痴に付き合ったら命がいくらあっても足りねえわ

てめえの感情次第で俺の人生がことごとくぶち壊しにされてもう限界なんだよ

てめえには分からんだろうな
毒母よ


 
22
 
今日は、あまりにも最悪な日だ。
ここまで、自分の尊厳を踏みにじられたことなんてなかった。
毒母のエスカレートする暴走、学習能力が形骸化した頭を偉そうに振りかざし、同じアドバイスを何度も何度もしてもぜんぜん学習しない。
そして、都合が悪くなれば「家族がー」「お父さんがー」「お金がー」「相続がー」。
こうして、俺のことを縛り付けてコントロールする。
自分がいくら答えを教えても「頭がこんがらがる」なんて偉そうにいって、自分の落ち度を正当化する。
我慢できなくなってこちらが批判を少しでもすれば、さっそく「家族がー」「お父さんがー」「お金がー」「相続がー」と別の話にもっていき、俺に全責任を押し付ける。
父が人工透析を控えて再退院して栄養の話で俺がいくら教えてもちょっとのほころびを恐れてしつこく質問攻め、答えても答えてもどんどん状況が悪くなるばかり。
毒親デスノートだけでは投稿ペースが抑えられなくなってきているほどだ。
部屋のノートパソコンで、頭を叩き割ってやりたいくらいだ。
いい加減にしてもらいたい、家族家族と連呼して個人の尊厳を平気で踏みにじる女帝毒母にはどうしても逆らえない。
俺の心はもう崩壊し始めているといってもいい。
結局、自分だけが偉いんじゃないか、何が助け合いだ、何が3人しかいないだ!?
死ね!!!
 
06
 
このブログのリンクに「毒親デスノート」という項目があるように、自分の境遇は親へのヘイトが絶えない日々を送っている。
そして、毒親デスノートへの投稿も10回以上しているが、ほとんど内容は同じだ。
なので、自分のブログにも「毒親デスノート」のようなカテゴリーが必要と判断し、新設した。

僕は確かに、自分が機能不全の存在であることは自覚している。
しかし、それ以上に許せないのが親たちの暴走である。
そして、そのたびに僕がサンドバッグの存在以外の何物でもない。

前々にも書いたが、最近父が多病状態でかつ、慢性腎不全を患っている。
しかし、その当の本人が全くそれに向き合わずに塩分過多に対して気をつけようとする姿勢が見られない。
こっちが注意すれば、「何も食べられなくなる」と高圧的に突っぱねるからいくら助言しても無駄。
なので、人工透析を宣告されていくのを黙って見ているしかないという最悪の状態だ。

たが、それ以上に憎たらしいのが毒母だ。
母は、感情の起伏が激しく、不機嫌になると僕がかならずサンドバッグにされてしまう。
特に最悪なのが車の中という状況、母が助手席で僕が運転をしているという状態だ。
助手席に座った母はまさに「世界の支配者」であり「絶対的な支配者」であり、車内の空気を思うがままに操る「全能」のような存在で、僕が異を唱えることは許されない、もはや「女帝」という存在だ。

運転者は車内全員の命を預かる存在、しかしそんな常識などこの女帝には通用しない。
助手席は運転をする必要がない分思考余地が広範囲に解放されるから考えることがフリーで、感情の起伏の思うがままに社内の空気を操ることができ、第3者のいない状態ではもはや逆らえないのだ。
そこでは、運転手はサンドバッグのような存在でしかない。
そして、運転手はもはや「心」「尊厳」といったものの概念すら女帝の前では皆無だ。

何年も前から、僕はこの女帝による車内迫害を繰り返し受けてきた。
そして、ほとぼりが冷めるとワンパターンのように元に戻り、またワンパターンのネタで僕を迫害する。

だが、今ではそんなことがあるたびにネット上のどこかに書き記すようになったが、女帝には分かるまい。
今では、もう僕はあの女帝を助手席に乗せた運転ほどやりたくないものはない、いやいっそ死んだ方がマシだ。
そして、最近では無理やり運転手として駆り出されて迫害を受けるに至っている、もう我慢ならない。

そんな思いが、とうとう「毒親デスノート」に加入するに至らせた訳だ。
そして、今のメイントリガーとなっているのは多病状態の父とハザマ家の女狐が親せきに嫁いできてから母の実家の一家が分断され、遺産争奪戦状態になり、その度に僕に当たり散らしたり脅迫的で高圧的な話を押し付けるというものだ。

多病状態の父は元々糖尿病の家系だったが、最近は自分の健康を全く顧みない生活を繰り返して、内臓脂肪過多による発熱や脳卒中、腎臓病を患い入退院を繰り返すようになった、そしてそれによる負担に対するわびの言葉の一つすら聞かないわ、自分の病気と向き合うことすらしないわ、アドバイスをすると高圧的に突っぱねるわともうどうしようもない。
そして、人工透析が目前に迫る中でまた再入院が決まったそうだ。

自分は今はボカロPであっていくつかのキャラクターを持っているが、その生誕祭の日に父が入院沙汰を起こされてトラウマを持ってしまっている。
音街ウナの3周年生誕祭の日に脳卒中で倒れ、そしてMEIKO生誕15周年の日に腎臓病の定期検査で再入院を宣告された、それも前回の退院から半年足らずである、前回の入院が担当医から「人工透析を視野に入れなければなりませんね」と言われているのだから今度の入院あたりでチェックメイトかもしれない。
そして、その日も車内で女帝から車内迫害を受けて僕の気分はメチャメチャだ。

当然、再入院となれば女帝と2人暮らしだ。
ますます迫害に拍車がかかることは間違いないだろう、ましてあの遺産闘争や自家のマンション問題と迫害のネタは沢山ある。

せめて、こんな家を捨ててでも暮らす環境を手に入れる力が僕にあれば・・・


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プロフィール

夢永美朱

Author:夢永美朱
趣味は映画・音楽鑑賞(制作)とテレビゲームです。
ニコニコ動画で「夜色P」というP名を命名して頂きました。
宜しくです。

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http://twitter.com/miakayumenaga

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