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巡音ルカ最新作「Don't Forget My Heart」、これまでのルカからこれからのルカへの話を恋愛ストーリーで

VOCALOIDオリジナル曲制作秘話CM(0) TB(0)



今年に入って1ヶ月たたないうちに今作で早くも3作目、今作は巡音ルカ生誕の日の最後の1分、1440分中1439分に投稿した、勿論好き好んでこの時間を選んだりはしない、いわゆる幻に消えた生誕記念曲である。
実際、モチベーションの維持が本当に出来ていないという自己嫌悪にも似たものを覚えるし、3日前の前作であるIA誕記念曲もその定義から外れていることで、改めて自分の才能の限界を感じてしまったように思える。
ドラマを知らない男の考えたドラマが視聴率で大爆死しているのと同じと考えていいだろう。
実際、自己管理すら碌に出来ていないのだし、既にレクイエム状態になっているのは確かだろう。

今作は、もう1つ別の意味を持っているのでその視点から語ることとする。
この作品をV2ルカの最後の作品としている、理由は多分分かる人なら分かる。
今年、巡音ルカがVOCALOID4音源ことV4Xとして再び発売される。
となれば、次回の巡音ルカ作品は当然こちらに変わることになるし、今は自分でもボカロ音源をかなり多く持ち、CeVIOまで持っていることを考えると次は当然別のキャラになるだろうから、もうルカの出番はV2のうちはないだろうという結論である。
思えば、巡音ルカは私の場合初音ミクの次に買ったボカロだ、処女作の「Starting Faraway」はニコニコでは2925再生、YouTubeでは24279再生を記録するなど好評いただいている。
もう6年前の話、初音ミクと鏡音リン・レンはAppendが出たり、初音ミクはV3にもなっているし、ルカに関してはそんなものはなかった、それだけにV4X版の発表は衝撃的だった、ただ発売が2月下旬予定だったのが今日になってクリプトンからのメールで3月下旬に延期されたことが伝えられた。
既に注文済みだが既にデモがYouTubeでも公開されている。



あとは、うちのPCがそれについてきてくれるか否かの問題になるがこちらに関しては今はまだどうともいえない。

では、今回のルカ新作はどう関係があるのか?
V2のルカさんさようなら、そして一回り大きくなったV4Xになっておかえりなさいというシチュエーションを恋愛ストーリーでアレンジしたらこんな風になったといった方がいいだろう。
勿論、ルカさんの魅力あってこそだが、恋するルカというのがまた赤面になりそうなほど可愛い。
2年前のルカ生誕曲の「好きッ!」をより大人っぽくした印象、そしてその根底にはとにかく何度も抱き締めたり何度もディープキスしたりといったベタベタ恋愛なイメージがあるし、それに見合うほど外見でも恋をしてしまいそうな姿である。
クリップの2番目のシーンのルカさんの生足とか、しがみついてスリスリしたくなりそうである。
3番目の囚われの姫なんて、巨乳が強調されているところとか (;´Д`)ハアハアさせられてたまらないのである。

だから、そんなルカさんと交際する仲になるとベタベタ恋愛になりがちである。
そしてそんなルカさんが離れていくのは辛い、でも再び戻ってこられたら今までとは比べ物にならないほど激しい恋に発展していく、そして極め付けが花嫁花婿の関係に発展していくという結末。
ルカV4Xを心待ちにしているボカロPの心情はそんなところだろうか?。
そういうこともあって、ルカの恋愛ソングが出来上がったというわけである。
自分のツイッターのこの呟きのように



そして、歌詞自体もルカの誕生日にまつわる設定になっている。
例えば、「End of January」は1月の終り頃、1月最後の日は31日だが、30日も大して変わらない。
日付を連想させる手法は一昨年の鏡音リン・レン誕生祭の「Cross Again」にある「クリスマス過ぎて二日の時間が経ち」という用い方と同じだ。
ちなみに、次の詞の「Musical Instrument Shop」、要はルカさんを手に入れたのが楽器店ということ。
ちなみに、DTMにまつわる製品の購入は楽器店がほとんどだったが、ボカロ単品になってからは家電量販店に変わっている。
これだけでも、生誕祭向け作品だと言えるはずだ。
最後は、艦これみたいな表現法をちょっと用いてしまったが。
たった1分足らずの生誕祭作品となってしまったが、生誕祭のための作品として伝わってくれていればと思っている。
次のルカ作品は間違いなくV4Xになるだろうから。
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tags : 巡音ルカ 

IA第3弾、「Dreaming Line」に隠されたメッセージとは何か?

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昨年は裏方に徹していたIAちゃん、12月の3部作のコーラス全てに登場するなど裏方が目立った半面主役としての作品は1作もなかった。
2013年春の「雲の彼方」以来1年8ヶ月ぶりのIAオリジナル曲となる本作を投稿した1月27日、この日はIAにとって2つの意味を持つ日でもある。
まず、IAの生誕の日であること、この日で生誕3周年を迎えた。
そして、もう1つはIAを送りだした1stPLACEの2人目のキャラクターが誕生したこと、それがONE(オネ)という女の子、IAの妹分にあたる。



公式サイトのURLにある特徴的なフレーズがあるのだが、見て分かるようにONEはIAと違ってVOCALOIDではない。
さとうささらを始めとするCeVIOのトークボイスキャラクターなのだ。
つまり、IAとは対照的に歌うのではなく話す部類となる。
IA生誕3周年とONE誕生の日、そんな2人の共演作となったのが本作である。
ONEは作中のナレーションを担当、かつての私のVOCALOIDオリジナルユニット「m.y.c.i.」の結月ゆかりに位置する。

作品本編についての話に入るが、この曲では「少年と少女」がキーワードになっている。
少女にあたるのがIA、では少年とは一体何なのか?
この曲は実は恋愛ソングではない、そして執着するという表現を用いている。
そして、意思を接続するとは何なのか?

実は、ボーカロイドを使って創作活動しているという行為と解釈することでかなりの部分の謎は解ける。
少女をボカロP、少年をVOCALOIDに置き換えて考えればいい。
そこに、少女は自分を捧げ尽くすものを見出した、しかしその生き方を続けることができるのか?、そして続けたい、守りたいという意思の強さは現実に対してどのような形で臨んでいくのか?
そして、少女はこの日常が断たれたら自ら命を絶つとまで宣言する。
それほどまでに、その少年という存在に全てを懸けているのだ。
それは、決して需要のためでもなければ世の中の空気を読んだものでもない。
本当に好きならば、それほどまでに懸けたいのならばそれは少女はそれが多数派だろうと少数派だろうと関係なく自分が本当にそれが好きだからこそなのだ。

本作はそういった問いかけの意味でもある。
自分が何かに懸けてみたい、はまりたいもの、それに「流行」というものは必ずしも必要なものなのだろうか?
流行に位置しない文化に対して「○○はオワコン」という言葉をよく目にする、その人に問いたい、あなたは流行に関係なく好きなもの、入れ込みたいものを持っているのかと。
あなたは、自分がそれが好きだったのではなくてそれの人気が好きだっただけなんじゃないか、そうやってありつきたいものを転々としているだけで何も自分の意思で好きなったものはないのではないかと。

つい最近、艦隊これくしょんのアニメの3話の衝撃的な展開からあるブログが話題となった。
そのキーワードは、
「艦これ」が好きだったのではなく、「艦これの人気」が好きだった人
ただ流行に乗っかるだけで優越感に浸り、あまつさえ「○○はオワコン」を連呼して上から目線で蔑む。
この作品はそんな流行ありきで全てを決めてしまうという風潮への一つのアンチテーゼでもある。
自分が本当に好きだったものが消滅して生きる糧を失ったまま生ける屍になるより、共に消滅するというある意味時代に対する三行半という形でこの曲は表現している。
ただ、その存在を少年(作中の歌詞でいう「君」という存在)としているため、好きという言葉、抱くという言葉のように恋愛的な表現を用いるのが分かりやすいと思っているから歌詞に恋愛的な一面が存在するのだろう。

そして、IAの妹分のONEは第三者的な位置づけとなっている。
少年と少女の関わりを第三者視点から語り、そして少女の幸せを願うという形だ。

楽曲はトランスの色を持つダンスナンバーに仕上がった。
そして、どこか切なさを感じさせる一面もある。
過去2作は3分台だったが、今作は6分超えの長い曲になった。
それでも、夢中で聴いていれば6分なんてアッという間に過ぎると思う。
ただ、反省点もある。
まず、歌詞の表現が似たりよったりで広がりがないことだろう。
もう1つは、キックドラムの調整がうまくいっていないといったところだ。
最近は多重プラグインに頼った作り方が出来ないためかなりムリして今の出来といった方がいいか?

以上であるが、IAとONEの共演作はもう1作制作を予定している。
これも、近いうちに制作を進めようと思っている。

あとは、IAのPSVitaのゲームの発売だろう、夏ごろに発売できるらしいが。


MEIKO第1弾、「Shuffle Me」、格好良さと美しさを併せ持つ歌姫が輝きを放ち始める

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2015年になりました
明けましておめでとうございます。

早速だが、2015年はひつじ年ですね。
羊と言えば、これは絶対外せない。



羊、かわいいですね。
イラストサイトでも羊を擬人化した女の子のイラストとか結構投稿されていて、気に入ったものをマイリストに登録。
ところで、羊って何て鳴くんでしたっけ
「めぇぇぇぇぇぇ」

何だろう、何かの前触れではないのかとw

今年に入って2日目、一人で電車で福岡に遠征していた。
目的は食事だった、地元に帰ったらまずありつけないというものだけに絞った。
ミクちゃんとリンちゃんとゴーゴーカレーの入り口前で
ゴーゴーカレーのロースカツカレー
その1つにゴーゴーカレー。
実は、この店の存在を知ったのはごく最近のことだった。
アクワイアから発売されているアクションアドベンチャーゲーム「AKIBA'S TRIP2」というタイトルだ。
PS4の購入をきっかけにPS+に加入した特典であるフリープレイでVita版が遊べるとの事だったのでダウンロードして遊んでいたタイトルだ。
秋葉原を舞台にした龍が如くシリーズやグランド・セフト・オートシリーズのようなゲームだがこのゲームではいろいろな秋葉原に出店している企業が提携(ヨドバシカメラ、ソフマップ、ゲーマーズなど)していて、その店に行ってアイテムを手に入れたり、人に会ったり、写真を撮ったりなどするのだが、そのゲームに出てきた店の1つがゴーゴーカレーという店で、当然地元には無い。


AKIBA'S TRIP 2AKIBA'S TRIP 2
(2013/11/07)
PlayStation Vita

商品詳細を見る

また、さつき が てんこもり氏のVOCALOIDメジャーアルバム「身辺整理」にこの店をモチーフにした曲として「Can't stop!ゴーゴーカレー」という曲が収録されている。

福岡では2軒確認していてその1つがキャナルシティ博多にあったので博多到着後に早速足を運んだ。
注文したのはロースカツカレー。
あまりガッツリ食べるほどのカロリー的余裕はないので、流石にメジャーカレーまでは手が出せなかったが。

そして、夕食は味噌カツの矢場とんに。
その前に宿を確保しないとってことで、宿中に。
宿の部屋で撮影

宿を確保したら、この日のもう一つの隠された予定、それがボカロ購入だ。
場所はヨドバシカメラ、私にとってはボカロ購入のメイン拠点となっていて、過去にCULやGUMIや鏡音リン・レンAppendなどを購入している。
そして、今回めーちゃんを購入である。

そして、その日の夜。そして、博多駅の夜でパチリ
博多駅の夜

めーちゃんと契約成立
そして、めーちゃんとの契約を宿の中で交わしました。
既に相方のKAITO兄さんは契約済み、クリプトンファミリー最後の1人がこの日仲間になって意気揚々の夜色さんであった。
当然移動は全て徒歩で行い、タクシーやバスといった交通機関は一切利用しなかった。
これも、減量というもう1つの目的のため、増して食事しまくりたいという目的があったから尚更である。
宿に帰ってテレビをつけたらあの「大江戸捜査網」が23年ぶりにリメイクでやってたからVitaでツイッターをしながら見ていた。
結局風呂に入って、午前2時頃就寝して2日目。
博多の宿を後にして天神へと移動、目的の1つがここ四川飯店。
ねぇマスター、ここが陳健一の坦々麺の四川飯店だよ
四川飯店で坦々麺とミニ麻婆豆腐丼セットを食す
陳健一氏のレシピだそうで、坦々麺とミニ麻婆豆腐丼を味わった。
珍しく、スープまで一滴残さず平らげてしまった。

また、SUBWAYにも足を運んだ。
野菜サンドの店とかで有名らしく、一度は行っておきたかった。
それから、この日の夕食は天神のサイゼリヤで済ませた。

そして、お土産を手に博多駅へ。
リンちゃん、めーちゃんを無事に連れ帰る大任よろしくね
リンちゃん、めーちゃんを家に連れ帰るまでがミッションだからよろしくね。
リン「らじゃー」
MEIKO「今日からお世話になりますからよろしくお願いしまーす」

こうして、1泊2日の博多・天神の旅から帰路についた。



ここから、ようやく今回の本題である。



実は、昨年MEIKO3部作を計画していたのだが、この3部作というのはMEIKOV3のトライアル版をダウンロードしたことによるものである。
ただ、試用期間が14日という制約のため3作品作るには固まって進行しているプロジェクトが必要だった。
しかし、残念ながらそれには至らなかった、ただその3部作のプロジェクトとして制作するはずだったうちの1曲がこの曲だったわけで、これがまさかのMEIKO正式スタートの処女作となった。
ただ、歌詞を作る上でのテーマもタイトルも白紙状態だったのは事実である。

今回テーマに選んだのは「無数に存在する自分」である。
そして、その世界観は未来志向のサイバーな世界、イリュージョンで表示されたフォントが世界観に味をつけているようなものだ。
だから、オブジェクトもクリスタルや透明な物体で出来ている物で構成された世界である。
そこに、一人の若い女性がシースルーでセクシーな衣装を身に纏ってロボットのようなプラグをいっぱい接続された形でそこに住んでいるという風なイメージ。
ただ、クリップではそんな世界観とは異なったイメージでもあるが、めーちゃんの美にこだわってセレクトした。
思えばここ最近はDIVAを使ったクリップが続いていただけに静画式のクリップは久しぶりだ。
この方式を使った前作は半年前のGUMI誕で制作したGUMIの曲だった。

もう、古い女とは言わせないみたいな(初音みっくす2巻参照)

そこで、ちょっと手を加える形で間奏パートで文字を表示する演出を加えてみた。
これについてちょっと解説。

この曲のテーマは、「無数に存在する自分」である。
こんな自分がいる、あんな自分がいる、自分自身にシリアルナンバーをつけて性格から特徴までをデータ化するというのがコンセプトだ。(当然全て女性で固定)
そしてその項目はこのようになる。
1段目・ケースナンバー(シリアルナンバーともいう)
8ケタの番号で表され、この時点では最大で1億通りの存在が可能となっている。
2段目・性格
攻撃的・突発的・母性的といったそれぞれの性格を意味する
3段目・第2次性徴期開始年齢
こことか参考、あとはそれによって起こる体の発育や新しい発毛
4段目・成長速度ランク
体の発育速度やそれに伴う発毛の増量度、成長度
5段目・外観美麗ランク
美しさや可愛さは本来ランク付けで定義するのは簡単ではないがSSSなら文句なく誰もがこの身のタイプとしていて当たり前なルックスとなる
6段目・発毛領域ランク(ここは表現の関係上伏せ字で)
最低ランクなら髪と眉毛とまつ毛しか生えず、第2次性徴期で新規に発毛が始まる箇所は皆無になる、Cが普通だがA以上だと上半身の腋の下(腋毛のことで、第2次性徴期ランクが上位だと7歳くらいから生え初めて1年で成人並みの長さや量になる)や下半身だと大陰唇周辺部を経由して肛門の周辺部までもかなり発毛し、最高ランク(SSS)ならA以上の範囲の全て(特に陰毛・大陰唇周辺部・肛門周辺部に生えた毛)が楊貴妃並み(足に達するほど長く生え伸びているという説に基づく)かそれ以上になっているくらい、第2次性徴期ランクが上位だと7歳で既に肛門周辺部まで成人並みに陰毛が生えるが成長はまだまだ続く
7段目・血液型

当然、ランクの高さがそのまま魅力に繋がるがあくまでも外見がほとんど(性格のステータスはあるが)。
そして、そんな無数のケースから本当に望んだ自分はあるのか、そうでなければまた0歳にリセットして別のケースで存在し、成長し、そしてその結果を見て今度こそ望んだ自分になっているのかという自分の理想。
しかし、世の中は不確定要素に満ちている、だから自分が決めた通りに突き進むのは非常に難しい。
だから、完璧を目指すのは無謀、でもそれでもそれを目指してしまうという彼女。
そんな「数多の彼女」が存在しては消え、データファイルだけがどんどん増えて膨大なデータを抱えた巨大なデータベースが存在、そんな世界に生きる彼女の物語だ。

だが、ひとつだけ言いたいのは、そんな世界に存在した彼女は美しい肌をしているということ、たとえルックスのランクがあまり高くなかったとしてもである。

それでは、その彼女をめーちゃんが演じることにはどんな意味があるのか、
簡単である、それだけめーちゃんが美しいからである。
私にとってはクリプトンのボカロで最後に仲間になった訳だが、実際歌わせてみてその声には「カッコイイ女性」という印象を受けた。
ミクにもルカにも絶対に成しえなかった声質を持っていると感じた。
格好良さと美しさを併せ持つ歌姫というイメージ、ミクがいなければV3として生まれ変わるなんてことはなかったのだろうが、やはり自分でこうして使うことで再認識できる。
それまでは、結局無双の中で暴れているだけで、ボーカルとして触れあえるのはshu-t氏を始めとしたMEIKOマスターによるProjectDIVAで歌っている曲の時だけだったし。
めーちゃん怒り爆発か?

今年は新年突入から僅か1週間での新曲となったが昨年のようなモチベーションの低過ぎた轍は踏みたくないと思うのであった。何せ、昨年は最初の曲が5月だったし。
本作で82作品目、あと18曲で100曲になるが、来年には到達できるようなモチベーションを維持してみたいものである。



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プロフィール

夢永美朱

Author:夢永美朱
趣味は映画・音楽鑑賞(制作)とテレビゲームです。
ニコニコ動画で「夜色P」というP名を命名して頂きました。
宜しくです。

twitter
http://twitter.com/miakayumenaga

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