雲界迷宮街の片隅遊戯迷宮

VOCALOID(作品の制作エピソードなど)やゲーム・日記中心のブログ

2016年最後の記事

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直近5作品のキャラ勢ぞろい

最近5作品で共通していることは、MikuMikuDanceを使用していること。
それでtwitterのヘッダー用に5作品分のキャラを勢ぞろいさせてみた。
それぞれに思い入れがあるが、中でも一番思い入れがあるのが、ミクとGUMIの「あの空の向こうへ」。
共通した彼を持つ二人の女性、その互いがかけがえのない存在、そして最も愛おしい存在という設定。

ちょっと、このヘッダー画像の視点を変えてみると・・・
ミクとGUMI、二人の胸が・・・
ミクとGUMIのバストが作中よりも大きくなってる・・・
あと、お姫様だっこは好きな人だからこそ出来るんだけど、好き合っているうちに二人とも成長していってそのうち深い恋に落ちてしまうってのは本当にやりたかったことだし。
実際、ミクもGUMIも好きで好きでたまらないし、だから、GUMIはミクの好きな人、ミクはGUMIの好きな人という関係もまたその表れなんだろうと思う。

全部で17曲作ったが、新しい仲間としてkokoneと音街ウナを迎えたことも特徴だった。
そして、ミクにある意味回帰したともいえた。
100曲という1つの区切りを迎えたこと、ポジディブなこともネガティブなことも多かったが自分がインターネットで自分を主張する手段としてDTMをやるということは大きかったと思う。
今度の初夢、いい初夢がみれるといいななんて。

来年は、ずっと滞ってた呪界外伝の第2弾をそろそろやりたい、MikuMikuDanceを使っているうちにもしかしたら突破口が見えてくるのではと思っているからだ。

そろそろ、この辺で今年最後の記事を閉めようと思う・・・


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鏡音リン9周年作「恋はFuture Style」、本気で恋したいくらい大人リンちゃんが好き

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今月だけで4作品、今年の作品数は17作品と、新年早々入院していたのがウソのような作品数の多さ。
当然、今作が今年最後だろう(去年は大晦日にめーちゃん新曲を緊急UPしたという前例があったが)。
今年はkokoneと音街ウナが仲間入りもしたし、通算100曲目という一つの大きな通過点もと通り過ぎた。
鏡音リン・レンV4Xも今年迎えたが、今作が事実上初めてのV4Xリン作品となる(過去にコーラスで出ていたことはあったが)
リン単独としては今作が10作目だが、今作も大人リンである。(タイトルでもう丸分かりだろうけど)
そして、もちろん成長した体であるが、MMDでのリン作品は初めて。
モデルはTda式ミクをリンに改造したモデル、これがまた別の人によって衣装が着せ替えられて胸も膨らんでいる。
この時点では通常のショートヘアリンなのだが、ここに自分で手を加えた。
後ろ髪をロングにし、胸もさらに7パーセントほど増量、背丈も15パーセント大きくなっている。
ちなみに、今回は世界観を重視してリボン付きインカムは取り外した。
教会を舞台にした理由は、結婚したいほど好きという表現である。
どこかキュートでかわいい女の子と大人のような体型や妖しさも兼ね備えているけど心はとってもピュアという女性、今作のリンの特徴である。
そんなリンちゃんが恋する女の子として描かれる、その彼氏はここでは鏡音レンのことではない。

曲はいつものダンス調でこれといった特色はないが、ノリとテンポのいいリズムの中でつづられていくハートフルラブソングとMMDの融合はこれまでそんなに作っていない、しいて過去作品を挙げるならさとうささらの「Night Shower」くらいか。

そして、今回もウナちゃんにコーラスをしてもらった、あとkokoneちゃんにもしてもらった。
あんな綺麗なお姉さんと共演できたウナちゃんも本望かも。

今月は全部で4作品、全てMikuMikuDanceを使った作品となったが来年はまだやっていないレンV4X、それとウナちゃんの2作目もやりたいと思っている。

W誕生祭、結月ゆかり「Nightlight Labyrinth」、CUL「Girlish Bomber 」を一気に語る

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2日前にミクとGUMIのデュオ曲「あの空の向こうへ」を上げたばかりだがこの日は誕生祭関係でまた新曲。
といっても、楽曲の制作自体は「あの空の向こうへ」より前からジワジワ進行していた。
結月ゆかりとCULの二人がこの日誕生日なのだが、私が結月ゆかり誕生祭で動画を上げるのは今回が初めてとなる。
というのは、昨年はゆかりとCULのデュオを22日に上げていたのだがゆかり誕生祭の日が19日に設定されていたため今年が初めてということになる。(今年からゆかり誕も22日に変更になった)
実際、結月ゆかりとCULはユーザー規模が天と地ほどの差がある、ゆかりさんはVOCALOIDの他にVOICEROIDもあり、結月ゆかり実況プレイという超有名な界隈も存在しているが、CULはVOCALOIDのみな上にユーザー規模もあまり大きくない、そんな中で自分はCULの方に身を置いていたし、今年はゆかりとCULの両方で別々の楽曲を作ってW誕生祭投稿しちゃおうと考えていた。
ただ、1つ残念だったのは21日22時、両方の動画をアップロードして一息つけたのも束の間、重大な漏れがあったことに気づいたためだった。
今回は、両方とも動画はMikuMikuDanceで制作しているが、素材元のクレジットに一部掲載漏れがあったことが分かったためだった。
扱いを平等にするためには一部の記載を動画説明文で済まそうなどといった妥協は絶対に許されない、よって22日0時きっかりの投稿を諦めて動画を修正し、書き出し直した。
当然、書き出しているうちに時間は22日0時を過ぎてしまった。
投稿時間を朝7時に変更したが0時投稿と7時投稿では見てもらえる人の数も天と地ほどの差がある、しかしだからといってこれ以上遅らせることは出来なかったし、22日中の掲載時間を長くするにはこうするしかなかったが、スタートダッシュ最大のチャンスを逃してしまったことは確かである。
こういった動画制作において、1度書き出しただけでは終わらないということを1作作るごとに必ず思い知らされる。
自分の制作時における情報管理の甘さももちろんあった訳だが。
では、そろそろこの日に投稿した2曲の動画について書いていこうと思う。



ちなみに、自分も結月ゆかり実況プレイは投稿したことがあるがやはりメインはVOCALOIDオリジナル曲である。
といっても、自分が導入したのはVOICEROIDの方が何年も先(ちなみに、GUMIと同時だった)、ゆかりさんのVOCALOID自体VOCALOID4の凛でデビュー作も昨年の夏~秋頃だったし。
そして、ゆかりさんに思うのは、胸がペッタンコでよく揶揄されるのに美人なイラストを描く人が多い。
自分のtwitterにも美人なゆかりさんのイラストが次々と流れ込んでくる。
昨年の「Endless Way」からかなり経っての3作目となる今作「Nightlight Labyrinth」。
構想としては、夜の街とお洒落な曲調、そして大人なゆかりさんをイメージしていた。
イメージとしては黒のタイトスカートあたりを構想していたがイラストはなかった。
イメージそのものもMikuMikuDanceを使用したのだが、今回はボーイッシュな感じのものになった。
使用したのがお宮式ゆかりさんだが黒のコートと紺のショートパンツ、紺のニーソックス姿にアレンジされている。
ちなみに、もともとコートの色は白だがここは私が自分で黒に変更して使用している。
本来はビルの中をイメージしていたが、今回はビルの屋上に座っている形を取った。
しかし、ただ座っている姿勢ではなくちょっとセクシーを思わせる姿勢にした。
ボーイッシュなのに絶対領域から滲み出てくる女性美がゆかりさんを「誘う女」みたいな感じに魅せている。
歌っているときも時々顔が火照ったりしている。
なので、表向きはゆかりさんは人をいとも簡単に悩殺することができる魅力を持つことに対して幸せを感じているように見えるが、この曲のテーマは全くの逆である。
この曲では、自分の生きたいように生きる、だけどこの街はそれをねじ曲げてしまう。
ゆかりさんが知らないうちに人の視線を浴びるようになり、人を惑わし誘う女になってしまっている、そうと気づいたゆかりさんはボーイッシュな衣装で少年を装うが、ショートパンツとニーソックス姿だったためにボーイッシュの中に残された女性美が輝いてしまい、余計に視線を浴びてしまう、結局「魔性の女」という存在になってしまった、それに苦悩するという内容だ。
こんな設定が作れることは、ゆかりさんがそれだけの魅力を兼ね備えている証なのだろうし、とても戦場で暴れ回る某大尉とは思えないってくらいだ。
音楽は自分の定番のダンス調、今日のダブル誕生祭両方ともダンス調なのだが、今回このゆかりとCULの楽曲は対照的な位置づけになっており、ゆかりさんの作品をボーイッシュサイド、CULちゃんの作品をガーリッシュサイドという名前で位置づけしている。
それで、ゆかりさんの今作は歌詞がかなり早口を要求するように出来ている。
今、このブログ記事を書いている時もBPMをもう少し下げてもよかったかなと思えてきたり。
以上が、ゆかりさんのこの曲で言えることだ。




ゆかりさんと対照的な位置づけとなったCULの新曲、カーリッシュサイドと位置づけられる今作のタイトル「Girlish Bomber」>
ちなみに、ボンバーでありナンバーではない。
ボンバーというだけあって爆弾というイメージ、ブッ飛んだ内容だが、世界観はドタバタラブコメディみたいなものだ。
こちらも、MikuMikuDanceで動画化だが今回のCULちゃんはかなり可愛いイメージもある。
あとコスチューム、これはCULがVOCALOIDになる以前のものだそうだが、スカート姿ということでMikuMikuDanceだとヒラヒラしまくって今回爆発シーンでパンツモロ見えになってしまった。
勿論、自分で意図したモものはないが物理演算が関わっているだけあって自分にはまだ対処できるレベルに到達していないのでああいう形になった。
ただ、ブッ飛んでいるときの表情はまさにコミカル路線といってもいいだろう。
あと、歌詞の2番に合わせた舞台、レストランだがあのサイゼリヤである。
地元にはないけど何度か行ったことのあるイタリア系ファミレス、考えただけでもまた行きたくなるほどだ。
そして、今回CULの彼氏役は鏡音レンにしてもらった、そういえば、この次は鏡音誕である。
なので、まだぐすぐずしているヒマはなさそうではあるが。

「あの空の向こうへ」、恋のライバルのはずだったもう一人の彼女は、最愛の恋人となった。

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まず、前回の告知について
私の参加したイベント「七音彩」の9曲の楽曲が、アルバム「七音彩 vol.1~飴玉~」というタイトルで配信開始となった。
このアルバムは無料で提供しているのでよかったら是非ダウンロードしてもらえると幸い。

ダウンロードはこちらから
七音彩 vol.1 ~飴玉~
同梱内容は、収録曲のWAV音源ファイル、MP3音源ファイル、全曲歌詞カードPDFファイル、オリジナルアートワーク(png形式)となっている。

では、本題へ



いつもの慣わしに従うような形で今年のこの日の新曲公開。
実は、今回のこの曲調は大昔にあるアニソンの影響を受けている。(さらに言えば、このブログのタイトルも影響を受けた)
歌い出しはこうだ
「天使が降りそうな銀色の月明かり、怒られるくらい夜の中にいた」
いつか、VOCALOIDカバー曲で投稿してみようかとも思っている。

確かに、80年代90年代の歌謡曲風にも今作は聞こえるが、そんな中で切ない物語を作ってみようと思っていた。
そして、設定だがこれも前々からしてみたかったことだったがこの作品でようやく叶った形となった。
「一人の彼と二人の彼女」
そして、この関係は普通なら一人の彼を巡って二人の彼女が争うという展開が最も考えられている。
この部分をひっくり返すような形がこの形、争うはずの二人の彼女らを互いが「好きな人同士」という関係にする。
彼からすれば、二人とも好きで傷つけ合って欲しくないということになる。
この二人を初音ミクとGUMIにやってもらった訳だが、私からすればミクとGUMIは「好きな女の子」という位置づけが出来ることはそれぞれの過去の作品が物語っている。
ミクは、私の通算100曲目となる「Naked Diva~100のウタ~」で語られたようにそのミクがhakusaiさんの描いた美麗なイラストに乗っかるように「最愛の恋人」というイメージで描かれた。
GUMIは、過去7作品の大半で美しくて妖しく官能的な表現で悩殺的なイメージをメインに描いてきたが、その根幹には「好きな女の子」というイメージが存在していた。
そして、これをさらにイメージアップさせたのがMMDを使用した理由にもある直接的イメージ。
ミクは悩殺的イメージに近いtda式モデルを使用しているがこれがさらに進化して、ミクの胸が大きくなっているのだ。
あの「月曜日のたわわ」の第11話の幼なじみの女の子を思わせるような感じだ。
そしてGUMIは可愛さで定評のあるままま式を使用している。
ままま式というとミクにもままま式あぴミクというメッチャキュートなモデルもあるが今回はイメージや世界観を考えると似合いそうにないし、あぴミク自体は胸もディフォルトのままなので選択肢自体存在しなかった。
そして、GUMIも衣装の異なるものを使用しているが、悩殺的なガーターのあるチェック柄衣装のものを使った。

二人はまず隣り合って座った状態になっているが、中盤からいきなり大胆な形になる。
GUMIがミクの太股の上に座り、それをミクが両手で抱くというミクがGUMIを独り占めするような形になっている、彼を好きな人同士で付き合っているうちに互いに惹かれ合うようになって彼のいなくなった隙間を完全に埋めてしまうほど、好きな人から愛しい人へと変わっていく、この二人はそれはもう幸福の絶頂にいるようなものだ。彼を巡るライバルだった彼女とこうしていることがこんなにも幸せという状態。

この動画には出ていないが、この後の展開は間違いなく二人が教会で二人の花嫁になって式を挙げているというイメージが沸いてくれたら私的にはめっちゃ嬉しい。

あと、最後にオマケでゲストコーラスが登場しているが、人選は言うまでもなくミクとGUMIの中の人繋がり。
所謂さっきぃ艦隊とまめぐ艦隊だが、実は各キャラごとに声質のパラメーターを弄っている。
さっきぃ艦隊の方はある程度再現はできたかなと思っている。
ちなみに、自分はまだ着任していないが本音は睦月ちゃんを立たせたかったかなと。


【告知】七音彩がアルバムになります

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イラストレーターの7.74氏によるイラストから生み出された9曲の楽曲。
その9曲がアルバムになって配信されることになりました。
ここで紹介しているのはクロスフェード式のダイジェスト版になりますが、このアルバムがBOOTHにてフリーダウンロードアルバムとして出品されます。
以前の記事でも書いたように、私もこの七音彩のクリエーターとして参加させていただいており、自分としてはDTMを始めて20年近く経つ中、初めてのコンピアルバム参加ということもあり一つの転機になってくれるといいなと思ってはおりますが。
配信日は12月19日の予定です。

以上、告知でした。

音街ウナ第1弾「Double Dealer」、ウナだからこそ成せた二面性をテーマにしたダンスポップ

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艦これ劇場版見て帰ってきた、艦娘と深海棲艦の関係にスポットが当たってたけど、あの艦娘が登場ってのもポイントの1つかなと、
ちなみに、自分はまだ提督の身にはなっていない。
ただ、艦娘無双ばかりやってるとかテレビアニメ版を見たというのがある(不覚にも10話だけ未視聴だが)
前置きはこのくらいにして・・・


七音彩から11日しか経過していないが、ニコニ広告チケット有効利用したいからもう1曲同じ月に完成させて投稿したいと思っていた。
あと、毎年のことだが12月は生誕やら習わしやらで最も多く曲作りで時間に追われる形になりそう。

干物妹!うまるちゃんで主演している田中あいみさんのボカロが仲間入りして初の作品、音街ウナはSugerとSpicyの2通りのキャラクターを持ち合わせているが、やはりルーツはうまるちゃんだよなぁとつくづく感じる。
同じ声優が同一人物の二面性を演じ分けるという魅力をそのままボカロに移植したみたいなものだろし、今作のテーマはまさにその二面性(二重人格)がテーマだ。
ニコニコ版の声明文でダライアス外伝の話を持ち出しているが、ダライアス外伝の5番目のステージの一部でダブルディーラーというヒラメ型の戦艦が登場する(人によってはファッティグラトンかタイタニックランスのコースに進んでいると思うが)が、一定のダメージを与えるとペラッとひっくり返ってもう1つの性格が露わになって違う攻撃を仕掛けてくる、この戦艦にも二面性があるなぁと、それが二重人格という意味になって今作のタイトルの元になっているといってもいい。

もちろん、この二重人格を表現するならウナのような声優自体がその演じ分けで定評があり、それをそのまま収めているということから最適だと思った、過去の初音ミクに始まる一連のAppendや結月ゆかりの凛・純・穏等に見られる1キャラ複数タイプとかあったけど、ボカロだけの話でアニメとかだと一人複数役とかしかお目にかかってない(艦これ、三國無双等・・・)し、そんな話題性も考えて、というよりはウナの出現によってこれを思いついたといった方がいいかもしれない。

設定は清楚な少女と目的のためなら手段を選ばない性格の少女、この2つの性格を一人の少女が持ち合わせている。
この二面性を2種類のボイスを使い分けてついでに動画では歌詞に2通りのフォントカラーを使い分けるという概念を取り入れている。
甘い夢と愛を貫く表の顔、対して残酷な現実を渡るために穢れにまみれ野心を持って渡り歩く裏の顔。

で、実際曲を完成させてみて表の顔の声を聴いてみると、やっぱりうまるちゃん(美人な8等身の方)だなぁと思えてくる。
ただ、裏は干物妹っぽくはないが。

で、動画はMMD静画を使用しているがモデルは当然公式のものを使っている。
ただ、今作の世界観を考えてpmxエディタでウナのチャームポイントの1つであるオタマン帽を脱がせた。
ウナは11歳という設定、自分の持ちボカロでも当然最年少だが11歳というプロフィールは全く意識しなかった、実際今作のSugerがモノ16歳のうまるちゃんっぽいしあとテーマが結構硬派なので(ちなみに、今作はダイナミクス調整は一切せず、SugerボイスはGENを2割程度上げている)11歳の設定は似合わなさそうである。

ということで、初めてのウナ作品となるが、2作目はいつの日になることやら。

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プロフィール

夢永美朱

Author:夢永美朱
趣味は映画・音楽鑑賞(制作)とテレビゲームです。
ニコニコ動画で「夜色P」というP名を命名して頂きました。
宜しくです。

twitter
http://twitter.com/miakayumenaga

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