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雲界迷宮街の片隅遊戯迷宮

 
25
 
人の部屋に入ってきて、しつこくしつこく話まくりやがって
それも、だんだん話の規模が大きくなって、挙句に破産するぞ破産するぞと煽りまくる。

何で、他人によって引き起こされた裁判沙汰にまで巻き込まれなあかんの?

結局、俺は利用する以外何にも存在価値がないってことか?

てめえの愚かさにどれだけ傷つけられたと思ってるんだ?

てめえ一人で全部背負ってるだ?
( °д°)ハァ!?
一人で悲劇のヒロインぶるのは昔からだったよな
勝手に一人で高圧的な態度になりやがって、ウソ泣きして、「すみれ色の涙」を急に歌いやがって
てめえは、そうやって自分の欲望のために利用してきたんだろ
だから、友達もなくすってもんだよ。

てめえの愚痴に付き合ったら命がいくらあっても足りねえわ

てめえの感情次第で俺の人生がことごとくぶち壊しにされてもう限界なんだよ

てめえには分からんだろうな
毒母よ


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22
 
今日は、あまりにも最悪な日だ。
ここまで、自分の尊厳を踏みにじられたことなんてなかった。
毒母のエスカレートする暴走、学習能力が形骸化した頭を偉そうに振りかざし、同じアドバイスを何度も何度もしてもぜんぜん学習しない。
そして、都合が悪くなれば「家族がー」「お父さんがー」「お金がー」「相続がー」。
こうして、俺のことを縛り付けてコントロールする。
自分がいくら答えを教えても「頭がこんがらがる」なんて偉そうにいって、自分の落ち度を正当化する。
我慢できなくなってこちらが批判を少しでもすれば、さっそく「家族がー」「お父さんがー」「お金がー」「相続がー」と別の話にもっていき、俺に全責任を押し付ける。
父が人工透析を控えて再退院して栄養の話で俺がいくら教えてもちょっとのほころびを恐れてしつこく質問攻め、答えても答えてもどんどん状況が悪くなるばかり。
毒親デスノートだけでは投稿ペースが抑えられなくなってきているほどだ。
部屋のノートパソコンで、頭を叩き割ってやりたいくらいだ。
いい加減にしてもらいたい、家族家族と連呼して個人の尊厳を平気で踏みにじる女帝毒母にはどうしても逆らえない。
俺の心はもう崩壊し始めているといってもいい。
結局、自分だけが偉いんじゃないか、何が助け合いだ、何が3人しかいないだ!?
死ね!!!
 
19
 
最近、うちのPS4のピピピ病が物凄く酷いことになっている。
ディスクイジェクトが静電気で勝手に反応してゲーム強制終了という暴挙が日常茶飯事レベルで起きるばかりか、電源を切ったにもかかわらず帰ってきてみると切ったはずのPS4がなぜかオレンジ色のスタンバイモードになっていて、ディスクが吐き出された状態になっているのだ。
誤動作もここまでくると凶悪犯罪レベルと言わざるを得ない。

それから、もうすぐ再入院した父が退院する。
人工透析生活の始まりだ。
今まで再三にわたって注意し、医師からも何度も指摘を受けたにもかかわらずその現実から背を向け、短絡的に恫喝してこちらの注意を無理やりふさいで塩分過多の食事などを強行してきたことの積み重ねによるものだ。
内臓脂肪の過多による高熱、脳神経外科での検査後にアダルトビデオを見て脳卒中(200を超える高血圧状態)、そして今回の腎不全、その度に入退院を繰り返してその度に僕は振り回され、その度に毒母から余計に不安を抱くあまりに愚痴のサンドバッグにされてきた、それに耐えて耐えて父が退院してもまた別の病気を発症して入院、その度にどんなに自分を犠牲にして毒母の御守り役をしてはマンション問題や毒母の家系の遺産問題、我が家の家計問題を持ち出しては暴走高圧罵倒のサンドバッグにされて。今では毒親デスノートに載った自分の投稿も20近くに上る。

そして、とうとう腎不全ともまともに向き合うことなく2度目の指導検査入院で人工透析の始まり、事実上の余命宣告、そして食事制限もかなり厳しくなるが、こっちまでそれに合わせなければならないとは。
これが、自分を犠牲にして人を気遣ったことに対するご褒美としたら洒落にもならない。
今、街ではクリスマスシーズンを控えて店内BGMでジングルベルがよく流れている。
何故か、ベスト電器の店内BGMで初音ミクが歌うジングルベルが流れていたりするが。

そんなクリスマスを待つシーズンまで、身勝手な行いを繰り返して死と隣り合わせの状態に陥った父に気遣いの限りを尽くし、食事制限まで付き合わされるなんて、あまりに理不尽すぎて自分の生きている意味すら見失ってしまう。

これが夢なら冷めて欲しいが、紛れもなくこれは現実である。
何で僕はまだ生きているのだろうと自分に問うことも多くなった。

もう死にたい・・・
 
17
 
ここのところ落ち着いていられる日がなくて書かなかったのだが、実は今年の7月に今まで使っていたフィーチャーフォンと別れた。
それまでずっとソフトバンクの携帯だったのだが、その7月に解約してauに乗り換えた。
その乗り換えを機にスマートフォンデビューし、今ではいろいろなコンテンツを利用しながら生活している。

そして、そのスマートフォンデビューでゲームなどのアプリを少しだけ入れていてつい最近アズールレーンを始めた。
当然、課金をいかに避けるかで大変かもしれない(スマートフォンのソーシャルゲームで100慢円以上課金して家庭を破産に至らしめた事件が報道されて、そういったコンテンツの危険な一面が見えているため)
そしてもう1つ、その少し前にカスタムキャストというキャラクターをクリエイトして遊ぶアプリが1年ほど前からニコニコ動画を運営しているドワンゴからリリースされていて、いろいろなユーザーが利用してその画像をtwitterに投稿したりしているが、僕もそれをやってみた。
そうして作ったのがこの子、名を夢永美鶴(ゆめながみつる)という。

美鶴(普段のメイド姿)

位置づけは、僕のメイドということになっている。
そして、私服や制服姿も
美鶴(制服姿)
美鶴(私服1)
美鶴(私服2)

とにかく可愛いのだが、声を充てるとすれば紲星あかりちゃんかな。
ムチムチボディへのこだわりは僕のクラスタそのもの。
そして、絶対領域もまたこだわりの一つだ。
定期的に所持アイテムや衣装が配信されたり、課金で購入したり(3000円は必要)できるが、当然僕は無課金派。

今は、スマホの壁紙にも設定している。


 
11
 
今、セガがスマートフォン向けゲーム「プロジェクトセカイ」というゲームを制作しているとのことだが、そのゲームのサイトで貴重な情報が初公開された。
それは、VOCALOID年長組にあたるMEIKOとKAITOの身長だ。
既に、キャラクターボーカルシリーズの4人は公開済みだが、MEIKOとKAITOはこれまで公開されていなかった。
それによると、MEIKOが167cm、KAITOが175cmだという。
めーちゃんは背が高い部類とは思っていたが、ルカさんより5cmも高いとはね。




そのめーちゃんことMEIKOが生誕15周年を迎え、当然MEIKO界隈からは続々と記念作が発表されていく。
僕の場合、今作はMEIKOとしては7作目となるが、昨年は生誕祭はお休みして代わりに12月に「冥なる闘将軍~呪界外伝②~をMEIKOオリジナル曲として公開した。
そんなこともあり、今年は絶対に制作すると決めていたが、前回のmikiオリジナル曲の記事でも書いたように10月にPCが故障して18日にも渡って作業ができない状況に陥った。
実際は、代替手段としてwindows vista(SC-D70音源)での環境の制作を試みていたがその矢先にPCが戻ってきたということで、状況は二転三転していた。

今回は、元々2018年のMEIKO誕向けの作りかけのプロジェクトを完成させる方向で進めることとした。
そして、今回から使用するDAWの変更に踏み切った。
これまで使っていたMUSIC CREATOR 5は32ビットのDAW、今使っているPCが64ビットであることを考え、PCのHDDが購入時に戻ったことを鑑みて、今回MUSIC CREATOR 5の再インストールを見送った。
自分の制作環境がcakewalkブランドがメインでDAW自体がcakewalkだったのだがそのcakewalkのDAWであるSONARがローランドの手を離れ、別の会社の下での展開に切り替わってその挙句に消滅するという運命をたどった。
そのSONARが、BandLabという会社から「Cakewalk by BandLab」という名称で64ビットフリーDAWとなって再展開されることが分かり、これに環境を移行した。
そして、これまで使っていたMUSIC CREATOR 5で作ったプロジェクトもそのまま開くことができ、モジュール音源であるSD-50も使えたのでこちらに移して制作した、その第1作目が今作となる。

そして、今作は僕としての定番なEDMでド直球の求愛型ラブソングに仕上げた。
そこには、「めーちゃん尊い」という思いだけしかない、シンガーであり恋する乙女であり、そして美しくて尊くて、熱く深い恋に落ちていく、それ以外には何もない。

以上が、MEIKO15周年記念作の秘話である。


 
10
 
ここのところ、家庭の事情が暗い影を落としていてそれに振り回されるばかりか死活問題にまで直結しているため、こうしてボカロの記事を書いたり活動ができるのかが不透明になってきている。
「家族で支え合う」という言葉が逆に反発を招いたのか、化けの皮がはがれた帰結による「死」という反抗なのか、最近「人工透析」という言葉を頻繁に出すようになった。
そうして見えてきたのが、機能不全家族だった、客観的視点から見れば毒親(毒家族)だった、互いの世界が独立しすぎてかつ力が一転に集中した構造になっていて、家族という偽りの括りの中身は「女帝と奴隷」という構図だった。
そんな思いが拭えない。
あまりに自分を犠牲にしすぎて、それに対する見返りもほとんどない。
既に家族ではなくなって社会で孤立した存在になって、この法治国家の中で「生きるために屠る」ようなサバイバル生活をする羽目になっていると感じざるを得ない。

この話は、またそのうちすることになるだろうから、ここではここまでとしておく。




元々、雨の中をテーマにするつもりがなかなかインスピレーションが浮かんでこないまま迷走していた。
それを一転させたのは、10月の初めに映画「ハローワールド」を観たことだった。
今回選んだテーマは「第三者」、簡単に言えばハローワールドを観ていて「直美と瑠璃の行方」を祈るように見守るようなもの。
映画の中の展開に対して観客が干渉することはできない、それが今作のテーマのヒントになった。
テレビアニメでいうと、艦これのアニメで如月ちゃんが轟沈してその直後から「如月ちゃんを救い隊」なんてタグが現れたりしてるようなもの。
このように、第三者は絶対に干渉できない、そしてそれを見届ける時その心の中がどうなっているのかというもの。
そして、この作品ではそれを「世界の全てをモニタリングできる特殊な閉鎖空間ですべてを視る女性」という設定にアレンジしている。
こんなブッとんだSFのような設定ができたのは、主人公となっているmikiがアンドロイドのようなキャラクターという点にある。
元々、初音ミクの初期のようにVOCALOID2で発売されていた時は外見も分割線が入っていたり(他のケースでいうと、銀河お嬢様伝説ユナのユーリィ・キューブやずんだホライずんの九州そら)していかにもヒューマノイドって感じに見えたりする。
そういったところから、人間には不可能な世界に存在できるという設定を思いつくことができた。
なのにこの作品では、そんな彼女がモニタリングしていた引き裂かれた恋を見て心が痛む、涙を流す、幸せを祈るといった行動をしている。
そこは、この発想を加えたことで表現した。
元々VOCALOID2だったmikiは後にVOCALOID4で、「SF-A2 開発コードmiki Natural」として再び発売された。
今作で使用しているのも当然このVOCALOID4版だが、VOCALOID4版ではキャラクターの外見が変わっている。
特に分割線がなくなって人間の肌のようになっているところが特徴的だ。
そこで、アンドロイドのはずなのに人の心を持った、第三者でありながら感情を共有したといった要素を加えた。
こうして、この世界観は出来上がった。

この作品は、その設定を思いつくまでに迷走を続けていたが、もっと痛かったのは動画の公開が完成から3週間近く延びてしまったことだ。
それは、今のPCを2016年に購入してから3年たつが、何とそのPCが故障してしまったのだ。
しかもこの作品の動画の書き出し中のことだった。
書き出ししていたパワーディレクターが途中でクラッシュし、そのまま少し操作をしていたらwindows自体が立ち上がらなくなってしまったのだ。
そして、この制作していたプロジェクトが未バックアップだったことで、全て水泡に帰してしまいかねない危機に直面した。
ただ、コマンドプロンプトで本体のHDDに保存されたコンテンツにアクセスできることが分かり、それを利用して外付けHDDにバックアップを行うことができた。
ただ、この故障があまりに突然でかつあまりに特異なケースのため、延長保証が効くかどうかが微妙な状態に置かれたため絶望の淵に落ちた。
だからといってこのままにしておくわけにはいかなかったのでマイクロソフトやPC製造元の富士通のカスタマーサポートと相談を重ね、翌日に購入店に修理を依頼した。
何せ、このまま放っておけば今後の制作に支障をきたしかねない、増してこの年の11月5日にMEIKO生誕15周年という日がある。
なので、いろいろ考えずに修理を依頼し「人事を尽くして天命を待つ」状態に持ち込んだ。
結果は、延長保証のサポートで全てカバーできた状態で戻ってきたのでホッとした。
そして、帰ってきてすぐ動画を再び書き出して、11月1日に公開という運びとなった。
これは、ニコニ広告の関係もあってこの日に設定したと言った方がいいかもしれない。
そして、この時MEIKO生誕15周年作品もジワジワと進めていた。

今回、自分のボカロでは結月ゆかり、紲星あかりに続く3人目のAHSキャラクターとなったmikiだが、かつては「ミキミキ☆ロマンティックナイト」などの大ヒット作を持っていたりしているわけで押さえておいてもよかったかなみたいな形でお迎えした。

あと、V2当時から無双のエディットで作っていたりしてそれを使ったボカロ曲に登場していたりする。
mikiがここにいる

ということで、この作品が公開開始して10日たってやっと記事化できたが、このように事情が複雑で今後がとても心許ない状態だ。
ただ、できるだけ早く次のMEIKO生誕祭作品の記事も書こうと思っている。




 
06
 
このブログのリンクに「毒親デスノート」という項目があるように、自分の境遇は親へのヘイトが絶えない日々を送っている。
そして、毒親デスノートへの投稿も10回以上しているが、ほとんど内容は同じだ。
なので、自分のブログにも「毒親デスノート」のようなカテゴリーが必要と判断し、新設した。

僕は確かに、自分が機能不全の存在であることは自覚している。
しかし、それ以上に許せないのが親たちの暴走である。
そして、そのたびに僕がサンドバッグの存在以外の何物でもない。

前々にも書いたが、最近父が多病状態でかつ、慢性腎不全を患っている。
しかし、その当の本人が全くそれに向き合わずに塩分過多に対して気をつけようとする姿勢が見られない。
こっちが注意すれば、「何も食べられなくなる」と高圧的に突っぱねるからいくら助言しても無駄。
なので、人工透析を宣告されていくのを黙って見ているしかないという最悪の状態だ。

たが、それ以上に憎たらしいのが毒母だ。
母は、感情の起伏が激しく、不機嫌になると僕がかならずサンドバッグにされてしまう。
特に最悪なのが車の中という状況、母が助手席で僕が運転をしているという状態だ。
助手席に座った母はまさに「世界の支配者」であり「絶対的な支配者」であり、車内の空気を思うがままに操る「全能」のような存在で、僕が異を唱えることは許されない、もはや「女帝」という存在だ。

運転者は車内全員の命を預かる存在、しかしそんな常識などこの女帝には通用しない。
助手席は運転をする必要がない分思考余地が広範囲に解放されるから考えることがフリーで、感情の起伏の思うがままに社内の空気を操ることができ、第3者のいない状態ではもはや逆らえないのだ。
そこでは、運転手はサンドバッグのような存在でしかない。
そして、運転手はもはや「心」「尊厳」といったものの概念すら女帝の前では皆無だ。

何年も前から、僕はこの女帝による車内迫害を繰り返し受けてきた。
そして、ほとぼりが冷めるとワンパターンのように元に戻り、またワンパターンのネタで僕を迫害する。

だが、今ではそんなことがあるたびにネット上のどこかに書き記すようになったが、女帝には分かるまい。
今では、もう僕はあの女帝を助手席に乗せた運転ほどやりたくないものはない、いやいっそ死んだ方がマシだ。
そして、最近では無理やり運転手として駆り出されて迫害を受けるに至っている、もう我慢ならない。

そんな思いが、とうとう「毒親デスノート」に加入するに至らせた訳だ。
そして、今のメイントリガーとなっているのは多病状態の父とハザマ家の女狐が親せきに嫁いできてから母の実家の一家が分断され、遺産争奪戦状態になり、その度に僕に当たり散らしたり脅迫的で高圧的な話を押し付けるというものだ。

多病状態の父は元々糖尿病の家系だったが、最近は自分の健康を全く顧みない生活を繰り返して、内臓脂肪過多による発熱や脳卒中、腎臓病を患い入退院を繰り返すようになった、そしてそれによる負担に対するわびの言葉の一つすら聞かないわ、自分の病気と向き合うことすらしないわ、アドバイスをすると高圧的に突っぱねるわともうどうしようもない。
そして、人工透析が目前に迫る中でまた再入院が決まったそうだ。

自分は今はボカロPであっていくつかのキャラクターを持っているが、その生誕祭の日に父が入院沙汰を起こされてトラウマを持ってしまっている。
音街ウナの3周年生誕祭の日に脳卒中で倒れ、そしてMEIKO生誕15周年の日に腎臓病の定期検査で再入院を宣告された、それも前回の退院から半年足らずである、前回の入院が担当医から「人工透析を視野に入れなければなりませんね」と言われているのだから今度の入院あたりでチェックメイトかもしれない。
そして、その日も車内で女帝から車内迫害を受けて僕の気分はメチャメチャだ。

当然、再入院となれば女帝と2人暮らしだ。
ますます迫害に拍車がかかることは間違いないだろう、ましてあの遺産闘争や自家のマンション問題と迫害のネタは沢山ある。

せめて、こんな家を捨ててでも暮らす環境を手に入れる力が僕にあれば・・・


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プロフィール

夢永美朱

Author:夢永美朱
趣味は映画・音楽鑑賞(制作)とテレビゲームです。
ニコニコ動画で「夜色P」というP名を命名して頂きました。
宜しくです。

twitter
http://twitter.com/miakayumenaga

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