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「歌舞伎Z」を語る

ゲーム



このエントリーは、ニコニコ動画にUPされた動画をお借りして作成したものである。
1988年 金子製作所(販売タイトー)
当時、斬ったら派手に血が飛ぶってのほとんどなかったからインパクトあったのかもしれない。
しかし、それ以上にトラウマになってるのがタイトルデモ、いきなり切腹ですよ切腹。
ちゃんと派手に出血、障子が閉まって血飛沫でZの文字。

プレイヤーは、若き天才剣士の紫音(しおん)となって敵の妖怪や剣士を斬りながら進むってやつだけど当時は表現結構残虐だった、なのに間の抜けたような軽いノリの音楽といい、でも途中から和風から洋風に舞台が変わって剣闘士みたいな姿に変身しちゃうとは、ちなみに自分は4面を1度体験した程度、大抵は3面の女双子剣士、あの中ボスの背中を破って出てくる(モロにエイリアンみたいだな、名前は確か鈴と蘭だったはず)に敗れ去りまくりです。「無念」

でも、プレイデモでもこの洋風ステージ見れて最初見たとき「黄金の城」の再来かと思ってしまった。

でも、このゲームを今頃ハイデフの3Dグラでリメークしないかと考えてしまうのは自分だけだろか?
そうしたら、ボリュームのあるアクションRPG風になってボイスがついてと・・・

でもタイトルにしては歌舞伎らしいものは見受けられなかったし。
そういえば、このゲームはスコアないんですな。

おまけ
歌舞伎Zの主人公と女双子剣士をソウルキャリバーⅢで再現してみた。
(最初の2戦のみ、後半2戦は無関係)

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tags : ソウルキャリバーⅢ 歌舞伎Z 

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夢永美朱

Author:夢永美朱
趣味は映画・音楽鑑賞(制作)とテレビゲームです。
ニコニコ動画で「夜色P」というP名を命名して頂きました。
宜しくです。

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